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9.few.
10.sec

とうがらしマニアックス  トウガラシのことが簡単にわかる本です。
 日本で手に入りやすいトウガラシの種類、トウガラシ入調味料、自分でトウガラシ入調味料を作る方法、それを使ったメニュー、トウガラシそのものを食材として使うメニューなどが紹介されています。
 またトウガラシの入った商品の紹介とその入手法、自分でトウガラシを育てる方法も出ています。更に、七味唐辛子の老舗、トウガラシ関連グッズの紹介もあります。
 最後に、トウガラシにまつわるエピソードと協力会社・店舗の紹介があります。
 書名に「マニアックス」とありますが、トウガラシの好きな一般の人が読んでも良い本です。

The Very Best of Daryl Hall & John Oates 私は、洋楽ミュージックシーンにおいて
一番のナイスガイをダリルホールだと思っています。
このアルバムは、タイトル通り魅力満載です。
ただひとつだけ残念なのは、『ソークローズイエー
ソファーラウエイ』で始まる名曲が収録されていない
事くらいでしょうか。1981年後半から、82年初頭に
繰り広げられた、オリビアニュートンジョン「フィジカル」
との激しい首位争いはいまだに、語り草になっています。
「プライベートアイズ」2週連続トップ→オリビア
「フィジカル」を10週連続でとめたのが、「アイキャント
ゴーフォーザット」(この曲は後にシンプリーがサンプリン
していたかと記憶しています)。
個人的好みとしては、「ウエイトフォーミー」と
「ワンオンワン」をピックアップしたいです。
特に、「ウエイトフォーミー」は一時期、ブルーアイド
ソウル(リサスタンスフィールドも好きです)と呼ばれた時期
があったくらいで、この曲に日本の演歌にも通じるソウルフルさを感じます。
「ウエイトフォーミー」PVの設定は、ラジカセの中で演奏しているというものですが
この頃はダリルのトレードマークであるあの例の髪型には
しておらず、若々しさを感じます。で、ラジカセ基盤右端中央からやや下を
よく見てみると、「JVC」らしきマーキングがしてあるのです。
「JVC」とはジャパンビクターカンパニーのことです。
名曲「ウエイトフォーミー」氷川きよしあたりが、日本語訳にして演歌調にし
売り出せば、面白いかもしれません。

レッド・オクトーバーを追え (下) (文春文庫 (275‐52)) ソ連側の潜水艦の亡命を巡る分かり難いせめぎあいのあった上巻でしたが、もしかしたら下巻では何から米ソの激しい戦いが繰り広げられるのかと思って読んでいたのですが、難解な潜水艦用語や専門用語を我慢して読み進めても戦いを巡る緊張感はどことなく伝わってくるもののさて、あれっと言う間に終わってしまった感じでした。最後の最後になってやっと亡命を阻止するソ連潜水艦と挙行しようとするレッド・オクトーバーに米英軍との緊迫した戦いが読むことが出来ましたけど、どうにもこうにもやはりそこまでの米ソ冷戦を軸にした社会背景は複雑で分かりにくかったです。それにあちこち錯綜する政治的情勢CIAとかKGBだけではなけて色々な組織の思惑が入り乱れてどれがどれだか分からず、呆然とするのみでした。
肝心のレッド・オクトーバー号のラミウス艦長を中心に様々な乗組員の裏切りが発生するとか狭い艦内で激しい戦いがくりひろげられるのかとと思ったら小規模な戦いだけで大きな戦闘はおきず、予期していた内容と大分異なりこんな物かなと言う感じはしましたが、何か釈然としない物を感じました。遥か以前の緊迫した米ソ冷戦構造が今ではどうも把握しきれず、其の複雑な社会構造と色々な難解な専門用語に戸惑いながら、それでもこんなものかな、と言う感じでした。分かりやすくまとめているであろう映画版も見てみたいです。

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