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銀幕ロック(演歌) 歌詞カードの裏に何人かのコメントがあります。その面子は遠藤ミチロウ、大槻ケンヂ、仲野茂などなど。
それらを読んでみると、彼らはこの「銀幕ロック」をパンク、もしくはパンクを超越したものとして熱烈に支持している事がわかります。
私も同感、波動というか引力というかエネルギーの異常。凡百のハードコアパンクやアバンギャルドを完全に凌駕しています。

エネミー・ライン (Blu-ray Disc) 映像は中々綺麗。
グレイン処理がかなりきつめに出ているのでノイジーに感じますが、劇場風で悪くない。
フィルムライクな質感が出ていていい味が出てると思います。
どうしてもグレイン処理がきついと好みが別れてしまいますが、自分としてはこの映画に関してはよかった。
ただ全体的にシャープさに欠ける印象がありくっきり感が物足りないかも。
他のBD作品と比べるとそこそこ綺麗。
BD初期のタイトルと考えるとかなり頑張ったほうではないでしょうか。
『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズで高画質を再現したPHLのMPEG-4 AVCエンコードは当時から安定感がある。
音はかなり迫力がありいい感じ。
DTS-HD Master Audio(ロスレス)という自分の環境ではオーバースペックなのでDTSで聞きましたがそれでもすごい。
重圧なサウンドが出ており情報量が多く存在感のあるサウンドになっています。
このサウンドがいい感じに映画を盛り上げてくれる。
ストーリーは戦争映画というよりアクション映画。
とにかく緊迫感のある展開の連続です。
一度DVDで観た事がありますがそれでもスリル満点で楽しめました。
一部の設定のリアリティーのなさが気になりますが、それでも細かい作り込みがありよい。
アクションシーンやカメラワークなども好み。
テンポもよいのでダレる事なく観る事ができる。
ただこの手の戦争系の映画はどうしても他方を絶対悪として描くのが多いのでその点はあまり好きではありません。
時代背景や設定などは深く考えずに娯楽映画として観ると緊張の連続でドキドキハラハラ楽しめると思います。
特典は音声解説と予告のみの寂しい作り。
何故かポップアップメニューからしか表示できませんでしたが、トップメニューがあったのは満足。

ザ・シングルズ  映画「エネミー・ライン」の序盤、FA-18が発艦するシーンのBGMが気に入って、エンドロールの曲目リストから探し当てたのが、 Buck Rogers でした。
 FEEDERの曲はメロディとギターサウンドが印象に残る感じで良いです。
 Buck Rogers , Shatter , Pushing the Senses , Seven Days in the Sun がお気に入りです。 Comfort in Sound , Feeling a Moment などのバラードも名曲です。

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