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井田せんとくんゴンくんのもんまり部屋

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がんばれゴエモン2奇天烈将軍マッギネス必勝攻略法 (スーパーファミコン完璧攻略シリーズ) 詳しく載ってます。万屋のアイテムとか、ステージ構成とか。からくりワールドのお化け屋敷のマップも載ってます。たまにでてくる「かくしキャラ」についてもばっちしのってます。ただ、このゲーム自体それほど難しく無いのでまよってんなら自力で攻略する事をおすすめします
Gord's Gold: Greatest Hits (Rpkg) リプリーズに移籍後の6枚のアルバムと、キャピトル時代の名曲を集めたお買い得なベスト盤。LP時代は2枚組で、1枚目のキャピトル時代の名曲の再録音。2枚目にリプリーズ時代のアルバムから各2曲がピックアップされていました。(ヒット作「サンダウン」のみ3曲、そのあおりで「なつかしのダン」からは1曲のみの選曲になっています。)聞き所は、1枚目の再録音曲。1の「アイム・ノット・セイン」や5の「フォー・ラビング・ミー」9の「アーリー・モーニング・レイン」といった多くのフォークシンガーにカバーされた名曲が、作者自身の歌声で録音されています。初期のレコーディングに比べて、演奏もボーカルも優れた出来になっており、なかでもカナダ鉄道敷設の歴史の中に埋もれた数多くの一般人のことを歌い上げた3は白眉の仕上がりになっています。残念なのはCD化に伴いオミットされた「8番街の出来事」。これも初期のバージョンに比べて、かなりクリアな音になっていただけに、再録音曲はすべて残して、リプリーズ時代の曲をカットできなかったのかなあと思ってしまいます。(どちらにもいい曲が多いので、1枚に収めるのが大変なんですけどね、、)このアルバムは、「サンダウン」のヒット後「人生は冬の日」を発表した後に発表されたため、その後に発表された「エドモンド・フィッツジェラルド号の難破」といったヒット曲は含まれていません。このアルバムの数年後に「ゴーズ・ゴールド2」という同じコンセプトの再録音CDが出ていますが、こちらの方は総じて再録音版の方の出来が悪く、彼のキャリアのピークはリプリーズ移籍後から「エンドレス・ワイアー」あたりまでだったのがよくわかります。(正確に言うとその前の「夏の日の夢」までなんですが、「エンドレス・ワイアー」は「夏の日の夢」のアウトテイク集のようなものなんで、あえてそうしました。)このアルバム、ぜひ再録音曲を中心に再編集して欲しいものです。)
When Everything Changes, Change Everything: In A Time of Turmoil, A Pathway To Peace  日本語版『変えれば変わる』は既に読んでいたのですが、夏にニール ドナルド ウォルシュさんの個人電話レッスンに参加することにしましたので、予習のためにノートを取りながら英語版を読んでいます。彼は打ちひしがれていたとき神に「私はどうしていつまでもこう恵まれないのですか」と手紙を神に書いた結果、自動書記がはじまって、それが『神との対話』シリーズに結実し、大ベストセラーとなりました。わたくしは彼のすべての著書を読みました。この本は神との対話ではなく、ニールさんが独自に書いています。この本も論旨明快、それに具体例が豊富に用意されていて、楽しく読めます。、いやな目にあったときの対処法からはじまって、あなたは誰で、どこに、何のために存在しているのか、ということで終わっています。何か個人的なことで、悲しい目にあった(たとえば恋人に捨てられた)時の対処法が10か条あります(翻訳ではなくて、わたしの解釈入りですが)。そのうち3つだけ紹介しますと、変化1「一人で悩むのをやめて、誰かに相談しよう」変化2「あなたの感じ方を変えよう(例:もうだめ、彼なしでは生きていけない>前にもこんなことがあった。私はきっとまた幸せになれる)」変化3「あなたが確信をもっていることを変えよう」例:私は捨てられた。一人ぼっちだ>私にはまだ友達や家族がいる。ひとりではない)。ニールさんは、6回も離婚を経験し、ホームレスも1年近くやった経験がある人ですから、書いていることに迫力があります。
 私自身は個人的なことに関しては「起きたことはすべてパーフェクト。すべてに感謝します」「すべては高いレベルで私自身が引き起こしている」と思っているので、この本によってものの見方が変わった、ということはありませんが、ニールさんの説明は、この原理を他の人に説明するとき、非常に役に立ちます。私は彼が最後に言っている、(霊としての)人間は絶対に死なない。人間は絶対の世界(霊の世界)と相対の世界(人間の、物質的世界)とを常に行き来している。そのすべてが神の王国で、あなたがなぜ人間の世界に来たか、といえば、本当の自分を発見し、さらに高いものに創り上げるため、というのがとても気に入っています。個人的にはとても幸せですが、イスラム教とユダヤ・キリスト教の対立や貧富の格差を見ると、幸せに浸ってはいられない気持です。夏の個人レッスンで、このことをニールさんに聞いてみたいと思っています。

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