コミュニケーション不全症候群 (ちくま文庫)
人と人との関係について書かれた本書。内容は多岐にわたり、「現代に生きている私たちは全員、「コミュニケーション不全症候群」である。」という語りだしから第一章が始まる。単行本で最初に出たのが1991年だから今からもう18年も前の話だが、通信手段もずいぶん変わってきた今の時代に読んでも何も違和感がない。社会学や心理学・精神医学的な切り口も興味深い。
かいじ101号 (CCCD)
かいじは、中央線(中央東線)を走る特急の一つ。中央東線を走る特急には、松本まで行く有名な「あずさ」と、甲府止まりのマイナーな「かいじ」がある。つまり、このCCCDは名曲「あずさ2号」のパロディである。
「あずさ」に対して「かいじ」、「信濃路」に対して「甲斐路」という対比が面白い。
しかし、一緒に収録されている「あずさ2号」に比べると、やはりインパクトの点で負けているのは否めない。
しかも残念ながらCCCDなので、評価を1ランク下げることにする。
MAXINGが誇る究極グラマラスボディ10本番 in HD マキシング [Blu-ray]
グラマラスでエロい身体をしたAV女優さん10人それぞれの前戯〜本番が2時間に渡って楽しめます。 AV女優さん1人につき1前戯〜本番の流れで合計10本番ですね。 10本番共、女優さんがイキ、男優が発射するまで収録されているので、中途半端なモヤモヤ感で終わる事は無いです。前戯もある程度収録されていますので、僕は結構楽しめました。 AV女優さん1人につき約12分×10本番で120分と尺も平等に割かれていますので、10本番共に見応えも有りますし…。 勿論、ポップアップメニューから女優さんを選んで視聴する事も出来ます。グラマラスボディーと謳うだけ有り、美巨乳でクビレがしっかり有り腰回りが広く美尻なマキシング契約のAV女優さんを集めていますね。 画質もDVDとは比べ物にならない程、画質が綺麗です。チャプター1の佐山愛のだけ画質にデジタルノイズがうっすらと載っているので、SD画質で収録した物をアップコン技術で無理やり収録している様です。総合的に観て120分、10人のグラマラスボディーなAV女優さんを見れるので飽きる事無く楽しめると思います。
GORO Prize Years, Prize Songs ~五郎と生きた昭和の歌たち~
と思ったけれど・・・聴くと思いがけず良かった。昔から歌唱力があった人なので無難にこなして当然といえば当然だが、歌謡曲全盛時代を知る者にとっては懐かしい。多少の衰えも哀愁に感じるという不思議な魅力がある。演奏も三原綱木とザ・ニューブリード。打ち込みではなく生演奏をバックに歌った収録というから豪華。これは本当に歌のうまい人でなければできない。それと対比するように、ボーナストラックのジョニィへの伝言のアコースティックギターでの弾き語りもいい。私鉄沿線はセルフカバーだが、EL.シタールが印象的。
あずさ2号は二人とも歌唱力もあり、甘い声質であり、短い○であるという共通点からなるデュエットで聞かせる。1コーラス目の各自のソロは布施明の声の厚みに驚かされる。しかし、決して邪魔な厚みではない。さすがだ。
アニメージュ 2011年 12月号 [雑誌]
某コンビニフェアの様に頑張らなくても?
クリアファイルが揃って付録なので久々に購入しました。
こんなに薄かったっけ?それが第一印象。
冒頭のけいおん!特集。中の人2名のフトモモが眩しい。
『まじょっ子ソンソン』がまだやっていたり
地方局まで網羅している放送リストも健在で嬉しいです。
図書カード全サはファイルの元絵と6月号の表紙唯でどちらも既出。
どうせなら今号の表紙とピンナップを使って欲しかった。
しかも綴じ込み用紙ではどれか1枚しか申し込めない。
Web通販で3枚セットを買えという事らしいです。